人とAIの両輪走行。
「人」にしかできない強み
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集客は会社
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案件管理はAIエージェント
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営業活動や信頼関係構築は営業マン
営業支援ツールの多様化により、企業はリード獲得や集客に力を入れる傾向にあります。しかしその後なかなか商談に至らず、集客費用が嵩張り、見込顧客の情報が溜まる一方の会社が多く見受けられます。
競合他社が集客に時間と経費を費やしているのであれば、逆に溜めた見込顧客や休眠顧客の情報管理を徹底し、そこから案件化や商談化を組み立てた方が良いのかもしれません。
多くの企業では、案件管理やアプローチの判断を営業マンに任せております。
営業マンのやるべき仕事が多すぎることで、営業成績に偏りが発生し、属人化からなかなか脱却できない状態になっています。

上記の営業プロセスで言うと、2.3.をAIで自動化することで、営業マンは営業活動や顧客との信頼関係の構築に時間を費やすことができるようになります。
逆を言うと、案件管理やアプローチの判断を営業に任せることそのものが「属人化」に繋がっています。
「集客」は会社が行い、「案件管理」はAIエージェント、「営業活動」は営業マンが行う流れが非常にスムーズであると考えています。
ダブルホイールは、最後は「人」と「人」という考え方です。
相手が人であるが故、信頼関係がすべてであり、AIには代替できない部分です。
人の何百倍もの効率化が進むAIに案件管理と判断を任せ、AIが不得意な顧客との信頼関係構築を営業マンが行う。
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面倒な案件管理やアプローチの判断を営業マンで実施しない
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AIの分析や回答を上司が見て判断する
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お客様対応は営業マンが実施する
案件管理、アプローチ判断をAIで自動化し、出てきた回答を上司が判断し、営業マンがお客様と接する。
「人にしかできない」にフォーカスし、AIエージェントをフル活用しながら、お客様の営業をご支援していきたいと考えています。

ATMのように
老若男女・マニュアルが無くても
世の中のDXやAIソリューション、SaaS製品は、東京や首都圏の大手企業や中堅企業を中心に考えられているように感じます。
大手中堅の時価総額が上がっても、地方の中小企業が元気にならなければ、日本は元気になりません。
モノづくりの国、日本。日本は再度立ち上がれるはず。その為には中小企業が元気にならなければなりません。中小企業の「営業」を強化していきたい。
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中小企業が導入しやすい料金体系
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中小企業が理解しやすい画面構成
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中小企業が運用しやすい必要限定機能
前職でも同じ考えでした。
より簡単で、より安く、より効果のあるソリューションを提供していきたい。そして一緒に成長していきたい。
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システム導入に何百万もかかっていては意味がない。
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機能が多すぎて画面が分かりにくくては意味がない。
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理解するのに分厚いマニュアルや時間がかかっていては意味がない。
私たちはそう考えています。
ダブルホイールは、中小企業が使いやすく、投資対効果があるソリューション提供を進めて参ります。
