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いつの時代も
変わらない
結局は、自分の会社に「魅力」があり「実力」があることを分かってもらい、相手から説明を聞きたい。と連絡があることが最も成約率が高くなります。
多くの企業が求めていること
「案件獲得したい」「新規顧客を開拓したい」「リード・お問い合わせを獲得したい」
その為には、自社のUSP(強み・特長・競争優位)を明確化し、それを定期的に発信し続けていく必要があります。選ばれる要素は複数ありますが、もっとも発信しなければならない情報として「自社の強み・特長」や「実績」があります。

最も効果的と言われる手法
多くの会社が「アポイント獲得」ばかりに注力しますが、「自社を信頼してもらい、向こうからのお問合せを獲得する」ことが、結果的に最も低コストで成約率(ROI)の高い手法です。
ダイレクトメールやテレアポ、SNSからの連絡、営業代行を使ったアポ取りなど、PUSH営業を実施していては効果は期待できないでしょう。

顕在層と潜在層
見込客を大別すると2種類に分かれます。顕在層と潜在層です。それは時期とタイミングで状況が変わりますが、先ず接触すべき見込み客は「顕在層」です。現在情報収集しており、目的が明確化されている顧客です。
潜在層は必要なタイミングになると顕在層に変化する為、常に自社の「情報」を継続的に発信することでリードやお問い合わせ獲得に繋がります。

We are
「集客」と「営業」の両輪で
御社の「営業のしくみ」を設計し、
集客と営業に強い組織の構築を支援します。
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